囲碁の研究に繋げるために始めに石取りゲームから研究を進める
- 石取りゲームに関する研究
- n次元m並べにおいて、盤面の辺の長さがkのとき、なにか定理を見つける
- 値から任意の盤面を生成するソフトウェアを開発する(囲碁で),ウッテガエシとかでやる?
N*Nの盤面でm個とったら勝ちのゲームを考えて Nとmの規則性を見つけると
はじめは
- パス無し
- 着手禁止手(合法手がないならば負け)
- コウ,超コウ禁止
- 1つでもとったら勝ち(m=1)
を考慮する
はじめはm=1ではじめると解析が楽
- 盤面を全部解析して(nnのときにどこがnかpか、現実の囲碁の戦術との比較)55くらいまで行けたらいいな
- ゲーム同士の直和を実装してなんかやる
- 終盤の研究をする(温度)
- 不偏ゲームの解析
- 直和を使いこなして広い盤面での解析
- 温度をつかって戦略的な判断を視覚化できるようにしたい
- 最善手選択の指針 自分の手番で、右上と左下のどちらの戦いに手を入れるべきか?」という戦略的な判断を下すために使う